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子どもの未来アクションフォーラム
開催概要 日時:2026年3月6日(金)第一部:フォーラム 13:00~14:50(第二部:助成贈呈式 15:00~16:00) 会場:オンライン(Zoom) 参加費:無料 対象:・子どもの未来アクションアンバサダー・子どもの貧困問題に関心のある生協役職員・組合員・賛同団体・一般の方もご参加可能です 定員:200名(予定) プログラム(抜粋) 基調講演:近藤 博子 氏(一般社団法人ともしびatだんだん 代表理事)活動事例報告:アンバサダーによる取り組み紹介参加申込URL:https://forms.office.com/r/Xs44gUBn40申込締切:2026年2月27日(金)主催:日本生活協同組合連合会 社会・地域活動推進部 地域コミュニティG詳しくはこちらから
2026.01.20
イギリス地方自治の動向と課題 自治体と市民社会組織との関係事例などを交えて
2025年度第4回まちぽっとセミナー+「市民自治体」研究会科研(JSPS:22K01313)調査研究グループ 講演会 NPOまちぽっとでは、今年度から「『市民自治体』研究会」を設置し活動を進めています。「市民がつくる団体として、市民社会のルールを尊重し、市民の課題解決を支援する自治体=市民自治体(須田春海)」とはどのような組織なのか、そのあり方を学び考え、提起することをめざしています。その取組みの一環として、研究学習会を2025年度第4回まちぽっとセミナーとして、また科研(JSPS:22K01313)調査研究グループと共催のもと公開で開催します。なお、同科研は、市民参加による地域分散・地域間連携政治行政システムの構築に関する事例研究として、市民自治体に関する調査研究をしています。今回は、立教大学教授の原田晃樹さんを講師に、「イギリス地方自治の動向と課題」をテーマにお話しいただきます。どなたでも参加可能ですので、ぜひご参加ください。 ・テーマ:イギリス地方自治の動向と課題 -自治体と市民社会組織との関係事例などを交えて・お話し:原田 晃樹さん 立教大学コミュニティ福祉学部教授 ・開催日時:2026年1月16日(金)15時~17時・開催場所(予定):東京都生協連会議室+オンライン(Zoom)(会場:JR中野駅徒歩7分/中野区中央5-41-18) ・定 員:会場15名/オンライン50名・資料代:300円(会場参加者のみ) 【参加申込】こちらからお申し込みください。 https://forms.gle/drBSPTiJoQxmMGjj9
2026.01.07
地域に多様な学びの場をつくろう!
生活クラブエッコロこども基金2025年度フォーラム 2024年度に不登校となった小中学生の数は過去最多の35万3970人と12年連続で増加しています。そのような中、子どもたちが自分にあった環境を見つけ、安心して過ごすことができる場所を社会全体で整えていくことが求められています。エッコロこども基金への助成申請についても学校以外の学びの場や居場所をつくる活動に対する申請が増えています。 そこで今回は、子どもの居場所やフリースクール等多様な学びの場の運営を地域で行っている団体の皆様からのお話をお聞きし、活動団体や関心のある方の情報交換や交流の場としてフォーラムを開催します。ぜひご参加ください。日程:2026年1月31日(土)10:30~12:30会場:生活クラブ館スペース2 オンライン併用 (世田谷区経堂3-13-13・小田急線経堂駅徒歩3分)参加費:無料 報告団体①みんなの居場所 にじまちプレイス(練馬区)②フリースクール★これまな (清瀬市)③あーとスタジオbee (新宿区)④NPO法人清瀬こども劇場 こどもアートセンター「みんなの家」(清瀬市)
2025.12.17
ろうきん「居住支援」学習会
少子高齢化や単身化、非正規雇用の拡大により住まいの確保が難しくなる勤労者が増える中、こうした課題にろうきんがどんな役割を発揮できるかという問題意識から、9月に「居住支援プロジェクト」を立ち上げた。 その始動の場として、「事例から学ぶ持続可能な居住支援を考える」をテーマに学習会を開催する。日時:12月22日 10:00 ~12:00形式:オンライン開催対象:労働金庫役職員、居住問題に関して連携の可能性を持つ団体・個人(協同組合セクター、研究機関・有識者、支援団体・財団等)、一般 申込期日:12月18まで申し込みフォーム
2025.12.17
だれもが「おうち」につながれる社会へー住まい支援の10年とこれからー
ビッグイシュー基金 事業報告会&シンポジウム ・日時 |2025年12月21日(日)13:00〜16:00・会場 |レンタルスペース FUJI(東京都新宿区新宿5-15-14 INBOUND LEAGUE 2階)・形式 |対面のみ。オンライン配信はございません・参加費|1,000円(資料代として)・定員 |100名(要申込)・主催 |認定NPO法人 ビッグイシュー基金
2025.11.24
ストップ!介護崩壊 「利用料2割負担、ケアプラン有料化、要介護1・2の介護保険はずし」を許さない!
日時 12月5日(金) 14:00~16:00 ●会場 参議院議員会館講堂 (+オンライン中継) ●内容 趣旨説明:上野千鶴子「炎天下の訪問介護・移動支援」厚労省要望提出報告 全国から怒涛の抗議発言 各政党議員からの発言 抗議声明 主催:ケア社会をつくる会 共催:ウィメンズアクションネットワーク(WAN) 高齢社会をよくする女性の会(WABAS)
2025.11.24
2025年度第3回まちぽっとセミナー+「市民自治体」研究会
「ニューミュニシパリズム」とは -バルセロナ市政の動向を中心にして 【お話し】中島 晶子さん 東洋大学准教授 NPOまちぽっとでは、今年度から「『市民自治体』研究会」を設置し活動を進めています。「市民がつくる団体として、市民社会のルールを尊重し、市民の課題解決を支援する自治体=市民自治体(須田春海)」とはどのような組織なのか、そのあり方を学び考え、提起することをめざしています。その取組みの一環として、研究学習会を2025年度第3回まちぽっとセミナーとして公開で開催します。 今回は、東洋大学准教授の中島晶子さんを講師に、「「ニューミュニシパリズム」とは」をテーマにお話しいただきます。なお、本セミナーは科研(JSPS:22K01313)調査研究グループと共催で開催します。同科研は、市民参加による地域分散・地域間連携政治行政システムの構築に関する事例研究として、市民自治体に関する調査研究をしています。どなたでも参加可能ですので、ぜひご参加ください。 【開催日時】2025年12月2日(火)16時~18時【開催場所】東京都生協連会議室+オンライン(Zoom)(会場:JR中野駅徒歩7分/中野区中央5-41-18)【定 員】会場15名/オンライン50名【資料代】300円(会場参加者のみ) 【参加申込】下記「お申込み」ボタンからお申し込みください。 【共催・問合せ】NPO法人まちぽっと ・科研(JSPS:22K01313)調査研究グループ ・「市民自治体」研究会(担当:小林) TEL:03-5941-7948 FAX:03-3200-9250 E-mail:info@machi-pot.org
2025.10.28
生活クラブ創立60周年記念フォーラム
【生活クラブ創立60周年記念フォーラム】 ■日時:2025年12月6日(土)14:00~16:30 ■場所:オンライン(Zoomウェビナー)■参加費無料■テーマ:生活クラブ運動の原点「なぜ人は行動したのか」~おおぜいの「私」が問うてきたこと~■プログラム≪第1部≫ 14:00~15:20 基調講演 講師:河野栄次さん(生活クラブ東京顧問)コーディネーター:伊藤由理子さん(生活クラブ東京・連合会顧問)≪第2部≫ 15:30~16:30 ミニ・シンポジウムテーマ「なぜ私は活動したのか? その原動力と、これからの世代に伝えたいこと」登壇者:西 貞子さん(企業組合ワーカーズ・コレクティブ凡 元代表)鈴木 美紀さん(西東京・ワーカーズまちの縁がわ木・々 代表)コーディネーター:小寺浩子(生活クラブ東京副理事長)≪同時開催企画のご案内≫ 1.生活クラブ創設者・岩根邦雄追悼写真展 ~桑原史成『生活者群像』より~ ■日時:2025年12月6日(土)、7日(日) 10:30~16:00■場所:生活クラブ館2階 202・203会議室 ■観覧無料■概要:昨年の12月6日、生活クラブ創設者である岩根邦雄さんが92歳で逝去されました。折しもフォーラム開催時期は岩根氏の一周忌にあたります。岩根さんへの追悼として、足跡をたどりたいという思いから本展を企画し、生活クラブ創立当時の写真を展示いたします。 展示する写真は、フォトジャーナリスト・桑原史成さんの作品です。桑原さんは、熊本・水俣病がまだ世に知られていなかった当時に、現地の様子を先駆的に撮影し、世に伝えてきた写真家として知られます。一方では、東京総合写真専門学校で岩根さんと知り合い、生活クラブの創立時の様子を知る当事者でもあります。生活クラブの生産者や組合員の活動の様子を数多く撮影され、その写真は雑誌『社会運動』(発行:市民セクター政策機構)に掲載されました。 本展は桑原さんの著作写真集『生活者群像』を中心に、岩根さんや初期の組合員、生産者、生活クラブ運動の様子などを展示し、これまでの生活クラブの活動を振り返り、これからの運動や社会の在り方を考える手掛かりとなる写真展です。 2.生活クラブ創立60周年の歩み(展示)■日時:12月7日(日)10:30~16:00■場所:生活クラブ館 地下スペース ■観覧無料■概要:生活クラブ創立60周年に合わせて、これまでの主要な出来事の年表パネルや写真を展示します。あわせて、過去の『生活と自治』冊子や広報物など当時の生活クラブに関する資料を展示し、これまでの生活クラブの歩みを振り返ります。
2025.10.22